SMEnglish’s diary

ママのための英会話トレーニング部部長のブログ

Shouting Mummies English 〜育コミ英語部

Summary of "Dare to Lead"

おー明日から連休だね。

明日ハードコアワークショップに行った足で、私旅行に参ります。

28日まで不在にして、また30日から結婚式で大阪に行きます。

ので、12月2日までは不在です。

ブログもお休み!!!!勉強会もお休み!!!

夫またしても出張のため、30日からの結婚式は一人で二人子供を連れて行く・・・。拷問かよ!!!ってすまん友よ。いや、間違いなく大変。

拷問です。

 

で、明日からのハードコアワークショップに向けて課題図書のサマリーをば。

なんか、拷問とかハードコアとかSMEnglishとか、ほんとアッコったらSM好き!!

 

さて、課題図書のこちら、Brene Brown 著 《Dare to Lead》https://daretolead.brenebrown.com/

リーダーシップ本。

リーダーシップを担う勇気は彼女の長年の経験により観察可能であるとのこと。

勇気は人が元来持っている性格的なものに思われがちだけど、スキルであり、教えられることも教わることも可能で身につけるのも可能であるとのこと。

(へえーーいいな、この本読んだら身につくのかな)

で、勇気はどのようなものかというと・・・

Courage is a collection of four skill sets that can be taught, observed, and measured.

The four skill sets are:

Rumbling with Vulnerability

Living into Our Values

Braving Trust

Learning to Rise

 

んで、この4つのスキルが説明されてゆくというのが本の流れなのかなあ。

 

私はRumbling with Vulnerabilityの初めの方だけ読んだところー。

Vulnerabilityって難しいんだけど、弱さを見せるじゃないけど、弱い自分も自分ですというような感じの英語。日本語訳が難しい。

リーダーって完璧じゃなきゃいけないという感じがするけど、

弱さもありそこを受け入れているからこそという文脈かなあとレアジョブに手伝ってもらった結果理解した。弱さを受け入れなければ勇気も出ないと。

 

なんかむずいな。

弱さを認めたり自分の欠点を認めるのって、結構しんどいこともあるけど、認めたらそこから解放されるということもたまにあるよなーとふと思った。そういうことか?

 

んーとりあえず、この本、色々考えさせられるし、自分の人生のリーダーは私しかいないから自分の人生をリードするためにも読んでおくか という気になった。

Self-awareness and self-love matter. Who we are is how we lead.

 

ぶっちゃけ、アッコ、最近まで自己啓発とかバカにしてたよ。

最近こういうのアリかなって思うようになってきた。

いや、むしろ、言ってやりたいね、当時のアッコに!自己啓発しろって!

高額のセミナーに行けよ!と(ん?なんか違う??)

 

Today's Diary

It is clowdy today so that my feeling is a little more calm than usual.

 

歌聴きたかったーって人いるよねーーー

ヒヒヒヒ

今日はなーいよ!

 

また来週ーーーSee you!!!